Angelic Moon
ようこそ!天使と月のヒーリング・スペースへ…



お問い合わせは、コチラ☆
お問い合わせはコチラまで♪

旅の持ち物チェックリスト
旅に必要なもの、持っていくと便利なものをリストにしました。参考にして下さいませ♪

<必須な持ち物>
□ パスポート
□ Eチケットや航空券(ない場合もあります。)
□ 現金(日本円)
□ 現金(USドル) 200〜500ドル程度は、ご用意下さい。空港で両替ができます。チップ用に1ドル札など細かいドルも混ぜてもらって下さい。
□ クレジットカード (JCBは使えない所が多いので注意)
□ 海外旅行傷害保険証
□ 旅行日程表・宿泊先の住所のメモ
□ 腕時計

<旅の必需品>
□ カメラ
□ カメラ用電池・充電器など
□ 目覚まし時計 (お部屋にない可能性が高いです)
□ ヘッドホンステレオ(必要な人のみ)
□ 携帯電話(成田空港での待ち合わせのため)
□ 日焼け止め
□ 筆記具(ボールペン)
□ ノート

<衣類>
□ Tシャツなどの着替え
□ 長袖のシャツ
□ 下着
□ 靴下
□ ボトム
□ フリースか、ジャケット
□ 帽子(ハイキング用)
□ 靴(スニーカー)
□ サンダル(室内履きなどに)
□ パジャマ
□ 水着(スエットロッジ用)
□ 汚れてもよいTシャツ・薄手のワンピースやパレオのような布(スエットロッジ用)
□ スパッツなど動きやすい服装(ダンス・ワークショップ用)
□ ハンカチ・汗ふきタオル
□ リュック・デイパック(ハイキング用)
□ レジャーシート(あると便利)

<小物類>
□ 洗面具(石けん・タオル、シャンプーは宿にあります。リンスはない所がほとんどです。)
□ 歯ブラシ・歯磨き粉 (ホテルには置いていません。)
□ ひげ剃りまたは化粧品
□ 雨具
□ 携帯ティッシュ
□ 携帯ウェットティッシュ
□ サングラス
□ 洗濯する予定のある方は、洗剤
□ 薬類
□ 生理用品
□ 浄化したいクリスタルなど(希望する方)

マウントシャスタ・インフォメーション


 Angelic Moon主催のリトリート/コースにつきまして 
    お申し込みの前に、予め下記コンセプトについて、ご了解いただき、お申込下さいませ。
                 
このイベントは、パワースポットを巡るスピリチュアル・リトリートであり、
通常の観光ツアーとは異なります。予めご了承下さい。

1. ”神聖なるエネルギーを感じ、本来の自分自身に還る”をテーマに、
ゆったりと「今、この瞬間」を楽んでいただくけるようその時の最善のタイミングと場所をご案内します。
そのため、訪問地、スケジュール等の変更を行うこともあります

但し、現地でお知らせした集合時間や、集合場所は、その後のみなさまの予定のため、必ずお守り下さい。

2. リトリートで行動を共にするグループは、お互いのスピリチュアル性を高める意味でも、
スタッフを含め、対等性を大切と考えております。
場合により、お手伝いなどもお願いすることもございますので、ご協力をお願いいたします。

3. このリトリートでは、全ての出逢いと出来事に意味があり
ヒーラーや案内人に依存するのではなく、自主性をもってグループのメンバーと体験を共有し、
出会いをお楽しみいただくこともテーマのひとつです。 

参加者のみなさんでのシェアなどの簡単なグループワークを行うことがあります。
ご参加は強制ではございませんが、ご不明な点はお問い合わせ下さいませ。


 シャスタ・リトリートご参加者の方へ…ご自身でしていただくお手続きのご案内 

お申込いただいた後の必要な準備と情報を下記ご案内します。
下記、1と2は、早めに ご準備をはじめてください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1. 航空券の予約・購入
2. パスポートの準備
3. 海外旅行保険
4. ESTAについて
5. 旅行の際の荷物・かばんについて
6. 宿泊先について
7. シャスタの気候について
8. 出発前に
9. 両替について
10. ネイティブアメリカンの神聖な儀式のスエット・ロッジについて
11. 成田空港でのお待ち合わせでない方の最終集合場所は、現地の空港です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


1. 航空券の予約

航空券ですが、旅行会社にお電話して、
成田-ポートランド経由-メッドフォード空港間の
デルタ航空の航空券をとって下さい。
(サンフランシスコ経由のユナイテッド航空は、
遅延&キャンセルが多いのでお勧めはしていません。
申込みされたリトリートにより集合場所が異なる場合もありますので、
リトリート詳細のページを必ずご確認下さい。)
早い方が安い航空券をとることができますので、早めにお電話してください。
特に、思い当たる旅行会社がなければ、HISで良いです。


2. パスポートの準備

パスポートをお持ちでない場合には、
下記のサイトを参照して、必要な書類をご用意してください。
そして、お住まいの地域のパスポート申請所に行って、申請します。
申請・受け取りは、ご本人が行く必要があり、発行まで10日ほどかかります。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/pass_2.html

土日は受付していないところがほとんどなので、パスポートの準備が必要な場合には、
早めに取りかかって下さい。
すでにお持ちの場合には、念のため、有効期限が切れていないかどうかをご確認下さい。


3. 海外旅行保険への加入。

旅行会社に、航空券を購入する際、一緒に頼んでしまった方が簡単です。
空港でも加入することは可能です。
ネットからのお申込は、こちらのサイトで比較してから申し込むと良いでしょう。


4.ESTAについて、
ネット上からアメリカの渡航認証の取得を行ってください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ESTA(電子渡航認証システム)について】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
米国の入国には電子渡航認証システム(ESTA)による渡航認証の取得が必要となりました。

観光、短期商用等の90日以内の短期滞在目的で米国を訪問される場合は、査証(ビザ)を免除されており、
米国の査証を取得する必要はありませんが、事前に
電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization:ESTA)に従って申請を行ってください。また、2010年9月8日よりESTAの申請は有料になり、一度申請すると2年間有効です。

こちらの日本語のサイトより、申請を行って下さい。
http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-esta2008.html


5. 旅行の際の荷物・かばんについて
移動の際の車に乗り切れないことがありますので、特大のスーツケースはご遠慮ください。
5泊程度でしたら、少し大きめのキャスターバック程度で大丈夫だと思います。
(幅455mm × 奥行245mm × 高さ680mmくらいの容量60リットル前後程度)

 ⇒「その荷物は、本当に必要ですか…?」
旅は不便さを楽しみながら、創意工夫を楽しむチャンス。悩んだ時は、思い切って置いて行きましょう。新しくできた隙間に、たくさんのお土産を持ち帰れることでしょう。

                    

6. 宿泊について
2名〜4名利用、相部屋利用が基本となります。
ご縁のある方とのシェアになりますので、期間中すべてのお時間をお楽しみください。
個室をご希望の方は、追加料金となります。
状況によりお答えできない場合もありますので、お問い合わせ下さい。

・お部屋に関しましては、シャワーのみの部屋になることもあります。アメリカ式ということでご了解下さい。

・ シャスタは、お水が美味しいので、宿のお水もそのまま飲むことができます。ミネラルウォーターのボトルをお持ちいただいて、後は、宿で補充することができます。

・アメニティーにつきましては、バスタオル、フェイスタオル、ドライヤーなどの設備がございます。
 その他、冷蔵庫と電子レンジ、テレビ、コーヒーメーカーもほぼ完備してあります。
 ※PCを持参される方は、無線ランでのインターネットも接続可能です。

・ 朝食は、フルーツ、ジュース、トースト、ヨーグルトなど簡単なものをご用意します。
   現地のツアー中は、ピクニックランチ付きです。
  夕食は、貸別荘のキッチンでみなさんで協力してのお料理でいただきます。
  (食材は、オーガニック野菜が中心のヘルシーなメニューが中心です。
   リトリートのプログラムにより異なりますので、お申込するリトリートのページの記載を
  ご参照下さい。)

・洗濯は、乾燥しているので、お部屋で手洗いで洗って、だいたい1日後には、乾きます。
Tシャツ程度でしたら手洗いで部屋干しできます。

・ シャスタ・シティ内には、オーガニックスーパーや、スピリチュアルショップなどがあり、散策をお楽しみいただけます。



7. シャスタの気候について

(夏〜秋のシャスタ)
シャスタは、カラっとしているので、汗をあまりかきませんので、快適です。
お昼間は、Tシャツか、薄手の長袖シャツくらいで快適だと思います。

ただし、朝晩は冷えますし、山頂付近に行く際などは、寒いことがあります。
フリースやジャケットをお持ちください。 脱ぎ着るできるような、重ね着がお勧めです。

夜のアウトドアに参加する際は、手袋などの防寒儀をご用意下さい。
ダウンジャケットのようなものがあると良いと思います。

また、ハイキングをリトリート内に組み込んでいますので、ハイキングシューズや、スポーツシューズ、小さなリュック、レジャーシート、日焼け止め、帽子などを必ずお持ちください。

(冬のシャスタ)
冬のシャスタは、雪が積もっていますが、シャスタ・シティ内は、除雪されていますので、スニーカー程度の靴で歩行可能です。暖かいコートや、保温下着、帽子、手袋などをご用意下さい。
積雪が見込まれる自然に行くときは、できればスノーブーツなどがあったら便利です。
雪の反射で、日焼けする場合もありますので、日焼け止めをお持ち下さい。また乾燥しているので、ハンドクリームや静電気防止グッズなどもお持ちいただくとよいでしょう。

8. 出発の際には、宿泊先の住所のメモをお持ち下さい。

空港でのチケット発券手続きや、入国書類に、滞在先の住所の記入が必要になります。
滞在先の住所のメモを当日、必ずお持ち下さい。(滞在先は、開催リトリートにより異なります。)

9. 両替について
シャスタシティ内、レディング空港では、日本円をドルに両替できるところは、ありません。
トラベラーズチェックも使えません。
必ず、出国前の空港か、または、乗り継ぎの国際空港にて、USドルの現金に両替してご用意下さい。
(飛行機が遅れて、乗り継ぎ時間がない時がありますので、出国前にご用意いただけた方が安心です。)
このとき、1ドル札などをチップ用に多めにご用意いただけると便利です。



 ネイティブアメリカンの神聖な儀式のスエット・ロッジについて
スエット・ロッジとは、ネイティブアメリカンの神聖な儀式です。
大きめなテントの中で、焚き火を燃やしながら、真っ暗なサウナ状態の中で、自己と宇宙意識につながる儀式です。ネイティブアメリカンのリーダーが、色々と話をしたり、歌を歌ったりしながら、参加者全員と一体感をとったりします。テントの中は、真っ暗になるときもあり、胎児のような体験もでき、そうしてエネルギーを高めながら、参加者全体の意識が一体となり、宇宙に解き放たれるといわれています。
儀式中は、通訳ができませんので、ただ英語を聞いているだけになりますが、そのエネルギーと場を味わってください。
テントの中で、暑くなりすぎたり、息苦しくなったりした時は、声をかければ、いつでもテントのドアを開けてくれますし、何度か空気調節のために、テントを空けて空気の入れ替えがありますので、安心してください。

テントの中は、ゴザのようなものが敷いてはありますが、汗をかいたりするので、汚れてもよいTシャツや、水着着用がお勧めです。女性は、汚れてもよい薄手のワンピースや、パレオなどで、露出が少なくなるようにご用意下さい。ご協力をお願いします。また、テントに入る時は、裸足です。
また、しきたりにより、生理期間中は、スエット・ロッジの体験はできません。


 成田空港でのお待ち合わせでない方の最終集合場所は、
  オレゴン州メットフォード空港(MFR)です。

リトリート・グループの方で希望者の方には、参加者同士の方で、事前に成田空港内で合流して、一緒に渡航できるようにアレンジさせていただきます。
もし合流できない場合には、メットフォード空港の荷物受け取り所に、集合です。
集合時間は、開催リトリートにより、異なりますので、 お申込リトリートのプランをご参照下さい。

ご質問などありましたら、ご連絡くださいませ。


お問い合わせはコチラ


HOMEへ戻る
Copyright(c)2008 Angelic Moon All rights reserved.


  

Thank you for...


Photo by m-style.  Base template by WEB MAGIC